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 * TOPコメント@2011七夕 **

 ※携帯電話の故障でデータが消失したため、テキストのみです。

 

 

●赤木さん
「もー、いーくつ寝ーるーとー、おー七夕…あれ?なんか違うな?」
「織姫と彦星の仲を引き裂いた、悪いヤツを倒しに行くぞ!え、誰か知ってるのかって?もちろんだ!牛魔王だろ!?」


●青山さん
「いいか、最初の一折りを制す者が、折紙を制す。合わせる方とカドをきっちり合わせて…。緊張し過ぎて、呼吸が止まっているぞ」
「私の書いた短冊をどうしても見たいと言うのなら、君の短冊を私に見せろ。それが交換条件だ。…え、やっぱりいい?いや、そう言わずにだな…」


●猿飛くん
「夏にピッタリの唐辛子カレー、ひと口どう?スパイシーな香りに、織姫と彦星もココまで降りてきちゃうかもね〜?」
「1年に1回しか会えない関係って燃えるよね…あ、オレは毎日会っても燃えるけどね♪」


●黒峰さん
「いよいよ女の露出が激しい季節になってきたな。…七夕?んなもん、どうでもいい」
「チッ。天の川の野郎、全然はっきり見えねえじゃねーか。サングラスぶち破るくらい光ってみせろよ。じゃなきゃ俺は認めないぜ」


●ゼロくん
「…七夕が終わったら、この笹はパンダが美味しく頂くのかな?」
「…願いがかなったら、お礼に行かないとね。その時は、一緒に探しに行ってくれる?織姫と彦星」


●千鳥さん
「ジャジャーン!超高速折紙ロボだよ!コレを使えば金や銀の折紙に指紋がつくことも…ああっ、笹まで折らなくていいんだってば!!」
「ややっ!天の川の向こうに未確認飛行物体を発見!」

●九楽さん
「私が短冊に書いたのは…「私のことは嫌いでもいい、Jガーディアンズのことは嫌いにならないでください」です。…何かおかしいでしょうか?」

●神谷さん
「ねえ、二人で七夕コスプレしない?もちろんピンクちゃんの織姫姿も見たいんだけど…わたしが織姫でピンクちゃんが彦星ってのも、悪くないよね〜★」

●ダーク
「彦星か赤星か知らんが、何者かようわからん奴にワイの願いは言われへんな!あ、おい!ワイの分の短冊、ちゃんと残しとけや!」

●ジュテーム
「ごきげんようマドモワゼル。3Xの「短冊を書く折り紙は金色じゃないと嫌な方」、ジュテームです」

●ウルフ
「やべーッ!七夕の飾り作るの、ちょー楽しいじゃんッ!オレっちの腕にかかれば、折紙なんて楽勝サイクロンだぜッ!」

●怪人X
「願いなら私がかなえましょう。なになに…タコ焼き器がもう一台欲しい…キングサイズの棺桶が欲しい…首輪にかっちょいいアクセ…。…こんな3Xに育てた覚えはありません」
「む、これは戦闘員たちが書いた短冊…メノスの福利厚生に不満がある者がいるようですね…」

●ゼータ
「たかが紙を折ることに夢中になれるなんて、人間どもは本当に幸せだよね。その幸せを壊されたくなければ、早く僕にちょうちんの作り方を教えなよ」

●戦闘員
「キュンキュン♪キュンキュ〜ン♪」
 

 

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